The Association for Promotion of Public Local Information and Communication

準拠登録製品一覧表

■準拠登録製品一覧表(APPLIC-0002-2016~APPLIC-0002-2019)
 自治体業務アプリケーションユニット
 サービス基盤
 GISユニット
 教育情報アプリケーションユニット
 防災業務アプリケーションユニット
 避難行動要支援者名簿管理ユニット及び被災者台帳管理ユニットに対して情報提供できる製品
 団体内統合宛名機能を実装した製品

 

■準拠登録製品一覧表(APPLIC-0002-2015以前)
 自治体業務アプリケーションユニット
 サービス基盤
 GISユニット
 教育情報アプリケーションユニット

■準拠登録製品一覧表の項目説明

番号 項目名 内容
1 登録番号 製品の準拠登録番号を示します。
2 団体名 準拠登録申請を行った団体を示します。”株式会社”等は省略しています。
3 製品名 登録団体が保有する製品の名前を示します。
4 製品識別情報 審査を受けた時の製品バージョンを示します。
5 対応ユニット 製品の登録対象としている「対応地域情報PF標準仕様版数」のなかで、製品が対応しているユニットを示します。
6 リリース日 製品の発売日を示します。
7 対応地域情報PF標準仕様版数 準拠登録審査を実施した際に対象とした地域情報プラットフォーム標準仕様の版数を示します。
各仕様のリリース時期は、下記別表をご覧ください。
8 推奨マーク有無 推奨マークの有無と種別を示します。
種別は以下の2種です。推奨マークの使用指針はこちらです。
…準拠登録済みの製品である事を示します。
(準拠登録製品マーク)
…準拠登録を行い、かつ、相互接続確認を行った製品である事を示します。
(準拠登録・相互接続確認製品マーク)
9 その他(相互接続確認イベント成功申請登録番号等)

相互接続確認イベント成功申請登録番号とは、APPLIC主催の相互接続確認イベントでの成功報告時の申請登録番号を示します。「SSK-2009-01」は、「2009年度 第1期 相互接続確認イベント」を示します。各イベントの詳細は、「相互接続確認イベント一覧」をご覧ください。

また、相互接続確認イベント第7期より、単一インタフェースのみで接続確認をする従来のテスト(L1テスト)を拡張し、全インタフェースのオプション機能も含めて接続確認する高度なテスト(L2テスト)を実施しました。L2テストを実施し接続確認した製品は、申請登録番号に「(L2)」の記載があります。
【成功申請登録番号の見方(表記例)】
「SSK-xxxx-xx」   = L1テストによる接続確認済み製品
「SSK-xxxx-xx(L2)」= L1テスト及びL2テストによる接続確認済み製品

【制限】とは、準拠に制限事項ある場合を示します。
【クラウド】とは、クラウドでの構築実績ある場合を示します。

 

■地域情報プラットフォーム標準仕様版数及び運用規則について(詳細はこちら

地域情報
プラットフォーム
標準仕様版数
(“APPLIC-”は省略)
リリース
時期
主な要点
V2.1 2008年 9月 サイト間連携の技術仕様等を追加
-0008-2009 2009年 6月 2009年度法改正(裁判員制度対応、国民健康保険、後期高齢医療制度等)対応
-0009-2010 2010年 7月 2010年度法改正(個人住民税、労働基準法等)対応
防災業務アプリケーションユニット標準仕様の公開
-0010-2010 2010年11月 子ども手当制度への対応
-0002-2011 2011年 6月 サービス協調技術標準改版等の実施
-0002-2012 2012年 6月 2012年7月改正住基法対応
-0002-2013 2013年 6月 新児童手当制度への対応、児童扶養手当の新規追加、就学ユニットの仕様拡張等
-0002-2014 2014年6月 自治体業務APU標準仕様の一部番号制度対応
-0002-2015 2015年5月 番号制度への完全対応、成年被後見人の選挙権・被選挙権回復、復興特別所得税等への対応
-0002-2016 2016年5月 公務基本情報データ連携高等学校版を追加
-0002-2017 2017年5月 防災業務アプリケーションユニットに避難行動用支援者名簿管理、被災者台帳管理を追加
-0002-2018 2018年5月 2018年度法改正(地方税制の改正等)対応
-0002-2019 2019年5月 2019年度法改正(改元対応等)対応

 

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