(注) 以下の情報は各事業者からAPPLICに寄せられた情報に基づくものです。製品の対応状況は 常に変化しています。詳細は各事業者に直接ご確認くださいますよう、よろしくお願いいたします。
特徴として、 福岡県電子自治体共通化技術標準および、その派生モデルである「共通基盤鳩ヶ谷モデル」へ対応 北海道HARP基盤におけるHARPコントローラー対応および、共通サービスモジュールへの適合 OSAC(オープンスタンダード化支援コンソーシアム)にて検討中の「戦略研フレームワーク」へ対応した、 OSS(オープンソースソフトウェア)ミドルウェアへの対応 があります。
の各ユニットについてSOAP、SQLの両インタフェースを実装します。
12.障害者福祉、13.高齢者福祉、14.介護保険、17.乳幼児医療、18.母子医療
についてはSQLのインタフェースのみ実装します。
16.生活保護、19.健康管理、21.戸籍、51.庶務事務
については詳細検討中です。
などが提供可能です。
(注) インタフェースについて 地域情報プラットフォームではユニット製品はSOAPインタフェースで 連携のための機能を提供します。 しかし、統合データベース製品を活用する場合などSQLでのインタフェースも オプションで実装可能です。 業務ユニット製品の対象ユニットにおけるインタフェースの注釈は、このオプション対応 状況を表しています。